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「ライブ居酒屋まじゃ」

フォークソングのライブと、美味しい料理
と、美味しいお酒
を楽しみながら、わいわいしてみませんか。
大勢のお友達とご来店の場合は、あらかじめ電話予約ください。
みなさん来てね~お待ちしておりますよぉ~。
電話:0980-82-3105 石垣市字大川 シード線八重山クリニック近く
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「ライブ居酒屋まじゃ」

フォークソングのライブと、美味しい料理
と、美味しいお酒
を楽しみながら、わいわいしてみませんか。大勢のお友達とご来店の場合は、あらかじめ電話予約ください。
みなさん来てね~お待ちしておりますよぉ~。
電話:0980-82-3105 石垣市字大川 シード線八重山クリニック近く
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2007年01月01日
松崎博彦&ブーちゃんライブの告知!!
『松崎博彦&ブーちゃんライブ』の告知!!

2007年1月 ライブスケジュール
問い合わせ先 新里090-3323-6450
開場20:00 開演21:00 入場料1,500円
★18日(木)TIDA BOX (うるま市石川 090-7456-0101)
★19日(金)Music Bar Sing (首里当蔵町 885-2228)
★20日(土)ギャラリー B-UPカフェ/span>(名護市港 0980-52-1153) ジョイントミュージシャン、Nepheun(ネフィアン)
★21日(日)源天 (げんてん)(うるま市勝連平安名 978-7876)
★24日(水)は~ぷ(本部町字渡久地 0980-47-6262) ジョイントミュージシャン、Nepheun(ネフィアン)
★25日(木)とよむ (中城村字当真 895-4837)
★26日(金)ショットバーSS (南城市佐敷津波古 947-1354)
★27日(土)La Manzana(ラ・マンザ―ナ)(那覇市泉崎 866-1080)



松崎博彦(まつざきひろひこ)を紹介します!!
松崎博彦(まつざきひろひこ)プロフィール
幼い頃から父の好きな『ブラザースフォア』を聴いて育つ。小学校のときラジオから流れる『ナターシャー・セブン』に傾倒し、『自分も唄いたい』と思いを膨らませ、15歳で円山音楽堂にて開かれたコンテストに合格。以来、『ナターシャー・セブン』の事務所『七人の会』で手伝いを始める。
宮崎の大学へ進むが、『学業よりも唄うことに多くを費やした』という。大学のロックバンド、ライブハウス、スナックなどで唄い、音楽漬けの毎日を送る。卒業後京都でサラリーマンを経験するが、89年『フォークス』に参加、プロとして活動を始める。作詞も手がけ、98年暮れソロアルバムを『追懐』をリリース、新たな世界をひろげ始めた。現在、『SAM』というフォークバンドで活躍しながら、ソロ活動も展開している。また、フォークシンガーきたやまおさむのバックバンドでベースギターリストとして活躍している。
ブーちゃんと松崎博彦
大学(宮崎県在)に進学したブーちゃんは、初めて松崎博彦と出会いました。
初対面の感想は、『このおっさんとは決して、同い年ではないな』と思うほどで、すでに無精ひげをふさふさと蓄えており、18歳には決して見えないおっさんであったのです。
対してブーちゃんは、ういういしいとしか例えられないほど、かわいらしいかったので、「やんばるパンダちゃん」と言われて、諸先輩方や同期生から、可愛いがられたものです。
さて、松崎博彦の音楽スタイルは、すでにこの頃から確立されており、松崎博彦のプロフィールにあるように、「どこでも歌って歩く」力量を持っていた。
ブーちゃんは、松崎博彦を見て初めて、プロのギタープレー、ステージングはこのようなものなんだと、これまた驚きを覚えたものです。
風貌と音楽で二度の驚きを松崎博彦は、ブーちゃんに味わせた奴である。
決して噛み付いたりしませんし、危なくなったらこのブーちゃんがあなたを松崎から守りますので、ご心配なく。。ぜひ、まだ松崎博彦を体感していない方は、二度の驚きを体感してください。ぜひぜひ。一月のライブにはお越しください。
2007年1月 ライブスケジュール
問い合わせ先 新里090-3323-6450
開場20:00 開演21:00 入場料1,500円
★18日(木)TIDA BOX (うるま市石川 090-7456-0101)
★19日(金)Music Bar Sing (首里当蔵町 885-2228)
★20日(土)ギャラリー B-UPカフェ/span>(名護市港 0980-52-1153) ジョイントミュージシャン、Nepheun(ネフィアン)
★21日(日)源天 (げんてん)(うるま市勝連平安名 978-7876)
★24日(水)は~ぷ(本部町字渡久地 0980-47-6262) ジョイントミュージシャン、Nepheun(ネフィアン)
★25日(木)とよむ (中城村字当真 895-4837)
★26日(金)ショットバーSS (南城市佐敷津波古 947-1354)
★27日(土)La Manzana(ラ・マンザ―ナ)(那覇市泉崎 866-1080)
松崎博彦(まつざきひろひこ)を紹介します!!
松崎博彦(まつざきひろひこ)プロフィール
幼い頃から父の好きな『ブラザースフォア』を聴いて育つ。小学校のときラジオから流れる『ナターシャー・セブン』に傾倒し、『自分も唄いたい』と思いを膨らませ、15歳で円山音楽堂にて開かれたコンテストに合格。以来、『ナターシャー・セブン』の事務所『七人の会』で手伝いを始める。
宮崎の大学へ進むが、『学業よりも唄うことに多くを費やした』という。大学のロックバンド、ライブハウス、スナックなどで唄い、音楽漬けの毎日を送る。卒業後京都でサラリーマンを経験するが、89年『フォークス』に参加、プロとして活動を始める。作詞も手がけ、98年暮れソロアルバムを『追懐』をリリース、新たな世界をひろげ始めた。現在、『SAM』というフォークバンドで活躍しながら、ソロ活動も展開している。また、フォークシンガーきたやまおさむのバックバンドでベースギターリストとして活躍している。
ブーちゃんと松崎博彦
大学(宮崎県在)に進学したブーちゃんは、初めて松崎博彦と出会いました。
初対面の感想は、『このおっさんとは決して、同い年ではないな』と思うほどで、すでに無精ひげをふさふさと蓄えており、18歳には決して見えないおっさんであったのです。
対してブーちゃんは、ういういしいとしか例えられないほど、かわいらしいかったので、「やんばるパンダちゃん」と言われて、諸先輩方や同期生から、可愛いがられたものです。
さて、松崎博彦の音楽スタイルは、すでにこの頃から確立されており、松崎博彦のプロフィールにあるように、「どこでも歌って歩く」力量を持っていた。
ブーちゃんは、松崎博彦を見て初めて、プロのギタープレー、ステージングはこのようなものなんだと、これまた驚きを覚えたものです。
風貌と音楽で二度の驚きを松崎博彦は、ブーちゃんに味わせた奴である。
決して噛み付いたりしませんし、危なくなったらこのブーちゃんがあなたを松崎から守りますので、ご心配なく。。ぜひ、まだ松崎博彦を体感していない方は、二度の驚きを体感してください。ぜひぜひ。一月のライブにはお越しください。
Posted by ブ−ちゃん at
20:00
2007年01月01日
●SING●に集う皆様
SINGのカウントダウンライブ
12・31大晦日の夜に、盛大に決行
したSINGのカウントダウンライブをちょっとだけレポートします。
カウントダウンライブを終えてかけつけた新垣さん
「お疲れ様です」
みやくぴぃとぅの「すーなー」 「オネスティ~」
のぶ~熱唱!!
私、
ブーちゃんです!! やっぱり最後は
塩せんべい
いろいろあった2006年にバイバイ
”~ 新しい2007年いらっしゃい
~と、にぎにぎしく唄い~の、騒ぎ~ので、楽しいSINGのカウントダウンライブを決行しました。はるきは、次々唄う奏者のサポートを、気持ち良いギターで勤め、のりえさんは、「年越しそば」年越えての「豚汁」を、SINGに来たみんなへ振舞ってました。
あまりにも美味しい、「年越しそば」「豚汁」だったので、写真を撮ることも忘れてしまいました。
●SING●に集う皆様、はるき・のりえさん、今年もよろしくお願いいたします。
じゃあ また ね~
Posted by ブ−ちゃん at
11:09


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